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2009年8月25日火曜日

セノガイドCの作成-大陸絞り、シャッタースピード表記-

古いライカ等用のセノガイドCの型紙があったので作成しなおした。
シャッタースピードのところに1/200、1/100があるのがキモだ。しかも、普通の1/250、1/125もあるのでこっちのほうが便利だな。

現実には僕のZorki(b)のシャッタースピードがどれほどなのか、まだクセが分かっていないのが困るところだが...

--追記
Zorki-4Kを売却、本日発送した。

2009年8月18日火曜日

躊躇

持っていても使わなそうなので Zorki-4K を売却しようかと思っている。

問題はレンズをどうするか...
標準レンズの「Jupter-8」付で売るか。Zorki(c)のINDUSTAR-22を付けて売るか。
一応、Jupter-8を付けて「標準の状態」で売却を考えてヤフオク用に写真も撮った。別のINDUSTAR-22も本体であるZorki(c)を直すのが面倒なのでレンズ単体で売却しようかとこいつの写真も撮った。

たまたま出品する前にチョートクさんのブログ「カメラ日記」を見た。
なんとJupter-8の話が...

なんとなく惜しくなって売りたくなくなってきた(苦笑)。
ということで、INDUSTAR-22を付けてヤフオクに出品した。

2009年7月30日木曜日

オーバー目?

フィルムカメラでの露出の話。
ちょっと暇だったので、フィルムカメラで撮影した画像を見ていた。ちょっと露出について気がついたことがあるのでメモしておく。

ZorkiやZorki-4Kで撮影する時にはセノガイドCを使って露出を決定しているのだがオーバー目に撮れていると思う。
一応、自分なりにその原因を考えてみた。
  1. 自分のセノガイドCの読み取りが悪い。
  2. 幕速のクセが分かっていない。
  3. 被写体自体の明るさに気を配っていない。
が身に覚えのあるところだ。

うむぅ...どうなんだろ?

2009年7月17日金曜日

試写結果-Zorki-4K-

帯広市と音更町を連絡する「十勝大橋」を河川敷地から。

JUPITER-8との組み合わせ。シャッタースピード、絞り値は全然記憶にない。

Zoriki-4kの試写結果があがったので検討してみる。(と言ってもズブの素人なのでどう検討していいものやら全然わかっていない)
露出もそこそこで、そこそこの発色が得られた。完全にカメラとフィルムのおかげです。
ピントはほぼ無限遠なので評価のしようがないですね。ただ、思いのほか「写っている」ので感激しています。

TV画面の撮影でのシャッター速度のテスト(メモも取っておらず、記憶も定かでない)。
全体的に上部方へ流れているのが気になります。

1/500

1/250

1/125

1/60

2009年7月6日月曜日

沈胴式レンズはカッコイイと思う

Zorki(c)に付いてきたインダスタ-をZorki-4Kに付けてみた。
やっぱカッコイイと思う。

ま、ただそれだけだ。

2009年6月24日水曜日

二重像を見やすく-Zorki-4K-

レンジファインダーの二重像が若干薄く見えづらかったので、昼休みにフィルムの端を写真の通りはめ込んで見た。

随分と見えやすくなるものである。

2009年6月18日木曜日

シングルストローク-Zorki-4K-

昨日、Zorki-4Kの組み上げをやりなおし、巻き上げレバーのギアの噛み合わせ等を試行錯誤の上修正。
シングルストロークが復帰。

本当はコツとか目安を書いておくべきだろうが、なんか適当なことをしながら4度目の組み上げで成功したので、あまり良く分かっていない。(なので、参考になるような情報がなくてゴメン!)

ところで、僕は個人的にこのZorki-4KはライカのM型(初期)に似ていると思うんだけど、僕の感性が鈍いからだろうか。

2009年6月13日土曜日

縦ずれ調整-Zorki-4K-

Zorki-4Kの縦の二重像合焦調整を試みる。調整ネジが軍艦部内部にあるため、軍艦部分を外さなければならない。
事前にWebで調査したところ、巻き上げレバーを外した瞬間にゼンマイがほどけて組み立てが大変だったという情報がある。特にこの点についての観察に注意しつつやってみた。


前面部

軍艦部が取り外せれば作業ができるので、最低限のネジを外せば良い。
前面部は左矢印の2カ所。

同じサイズのネジのように見えても違うこともあるらしいので、前回のZorki(b)の分解と同様に薬袋を折って作り、ネジの場所をメモしながら作業を続ける。



背面部及びシャッター速度設定ダイアル

背面部は矢印の一カ所。
シャッター速度設定ダイアルのBに小さなイモネジがある。また、このネジの裏側にも同様のイモネジがあるのでこれを外す。
なお、シャッター速度設定ダイアルはねじ込まれておらず、このイモネジ2本で固定されているので、イモネジを外して引っ張り上げるだけでシャッター速度設定ダイアルは外れる。
ただし、外す時に設定されている速度をメモして置いた方が組上げの時に楽だと思う。僕はウッカリ失念したので、手探りで取り付け位置(シャッター速度)を探すことになる。



巻き上げレバー回り

左のネジをそれぞれ外す。


フィルムカウンター中央のネジ(上記上側の矢印のネジ)を外すとフィムカウンター盤の裏側に写真の通りテンションバネがある。
これは置いてあるだけなので、気にせず取り外せる。


上記のテンションバネを外すといよいよ巻き上げレーバーのかに目ネジがでてくる。(ちなみにこのかに目には既にキズがついていたので、過去に誰かが開けたことが想像される。)

シャッターチャージをしてレバーが動かないようにしておく。
僕はカニ目レンチを持っていないんで、鋼板用コンパス(ディバイダー)を使って開けた。
カニ目ネジと書いたが、ネジじゃなかった。ただ、のっかているだけ。


上記のカニ目挟んでリングを外すと三つのネジが見える。このネジを外し巻き上げレバーを外すのだが、その前に噂の注意事項である巻き上げレバーのゼンマイ仕掛けを隙間から覗いておく。

あまり、キツキツに巻かれていないようだ。フィルムを巻き上げた後にレバーが自然に戻る程度のテンションがかかれば良いような感じ。
シャッターチャージ、空シャッターを数回試しテンションを体感しておく。


巻き上げレバーの三つのネジを外すと噂通りゼンマイがするすると巻き戻っていった。
巻き上げレバーが外れれば、軍艦は簡単に外れる。

ゼンマイはボビン?で固定され、もう一方の末端は写真○の部分の切り込みで固定される。
ボビンは簡単に外れるので、僕はこの写真を撮っていなかったら元に戻せなかったかもしれない(妙な切り込みがあるのでなんとなく分かるけど、確証ないものね)


ピンク矢印は横像の調整ネジ(もっともこれは軍艦を外さなくてもできる)。

問題の縦像調整ネジは赤矢印の二本のネジだ。動かないようにラッカー?で固定されているようだ。


今日は雨で無限遠の調整は無理なので、ここまでの作業で中止しておく。
天候が回復次第調整してみたいと思う。その後、組み上げ作業だな。無事に組み上げられるか...恐い(汗)

--組み上げについての追記(2009/06/16)
縦ズレ、横ズレを修正したのでいよいよ組み上げ作業になるのだが、先にも書いたように組み上げは結構大変である。

左はトッププレートをかぶせないで、組み込み全般とゼンマイの巻き加減、ギアのかみ合わせについて練習した様子。

ゼンマイの仕掛けてあるボビンには3つのネジ穴の他に小さな穴(a)が空いている。この穴に「針」を差し込み、ゼンマイが解放されないように固定しながらトップカバーをかぶせ、3つのネジで留めて行く作業になるのだが、この作業で両手をシッカリ使うので写真が撮れなかった。

また、ゼンマイの仕掛けてあるボビンの下にはギアがあり、巻き上げレバーの回転をガバナーへ伝導させるギアがある。これの二つのギアのかみ合わせの調整が難しい。十分に先の方法で練習することをお薦めする。
このかみ合わせの調整が取れないとダブルストロークな巻き上げになってしまう。

針をゼンマイ仕掛けのボビンの穴(a)に刺して、下部のギアの歯に差し込むようにしてプライヤーで固定させ、針の上部から巻き上げレバー、3つのネジ穴の 空いたパーツの(a)を通す。別のプライヤーで針の上部を挟みつつ(固定したギアの歯からずれないように注意して)下のプライヤーを抜き去るなんて両手の プライヤーを駆使して巻き上げレバー部を組む。

ということで、自分のZorki-4Kはダブルストロークな巻き上げになってしまった。ダブルストロークになっても特段不都合はないように思うかもしれないが、フィルムカウンターが2こ進むことになる。
やり方は分かったのでいずれ再度調整しようと思う。

2009年6月12日金曜日

早く直してあげたい

リボンの長さに疑問のあるZorki(b)。再修正するのが面倒くさいと思っていたのだが、どういうワケか今装填しているフィルムを撮りきり直したい気分で一杯。

装填しているフィルムの撮影枚数をメモして巻き上げ切り再度使う手もなくはないが、シャッター幕にピンホールや傷がないか、僕の組み上げがへたくそでフィルム圧板に傷をつけてフィルムに問題が出ていないかなどリボンの再修正の際に知りたい情報もたくさんある。

なんとなくやる気になっているのは前回の分解、再組み上げで妙な自信がついたののと僕自身の体調が良いせいもあるだろうな。(前回の分解時に傷をつけたところがあって、そこの化粧直しもしたいのだが、色あわせが難しいかもだな)


あと、Zorki-4Kの二重像の縦ズレも調整したい。
これは巻き上げレバーのバネ仕掛けが難しいらしいが...二重像の調整などという頻度の高い調整はもっと手軽に出来た方が良いよね。
技術的にどういう感じなのか現在調査中なんだけど「壊すつもり」でやるしかない(苦笑)。

2009年6月4日木曜日

煩悩ふたつ-性懲りもなく-

ネジ止めのモノがあり、ドライバーがあれば分解したくなるというのは漢の性なのだろうか。

Zorki(b)が重体というのに、またZorkiが欲しいと思ったり。
調整という名の破壊行為をしたくせに、Zorki-4Kの縦像ズレを直したいと思ったり。

とにかくZorki(b)を復帰させるのが自分の責任であると言い聞かせ、それまでは上記の二つは禁止しておく。

2009年5月28日木曜日

Zorki-4K到着

今日、ロシアの出品者からのZorki-4Kが到着した。1974年製の個体のようだ。35年前のカメラだけどそれほど使用感も汚れもないなぁ...
昨日のZorki(b)に引き続きの到着だ(どうして、最初のZorkiはまだ来ないのだろう:苦笑)。
一応、昨日のZorki(b)同様の外観チェックをしてみる。

兼ねてから妄想していた外観チェック項目に基づいて到着した商品をチェックしてみた。
TABLE部位
項目
評価
外観
本体
汚れの程度



動作に影響を及ぼすおそれのある損傷の有無無し


ネジの欠品
無し


内部の汚れの状況



シャッター指定ダイアルのプリント消え
赤い数字がかなり消えかかっている。

レンズ
目視できる傷の程度



目視できるカビの程度



目視できる曇りの程度



ネジの欠品
無し


本体との脱着
良好
単純動作
本体
巻き上げノブの動作状態
快適


フィルムカウンターの動作
良好


シャッタースピードダイアルの動作状態
良好


巻き戻しノブの動作状態
良好


底蓋開閉ノブの動作状態
良好

レンズ
絞りダイアルの動作の状態
良好


フォーカスリングの動作状態
良好

シャッター幕
本体からレンズを外した状態での目視確認



巻き上げノブを半分ほど巻いた時の状態



同上の合わせ目の状態



巻き上げノブを巻き上げ切った時の状態


ファインダー
ファインダーの状態
良好


二重像の一致 上下
僅かなズレあり


同上 左右
一致


∞一致
若干のズレあり、20090601調整

シャッタースピード
全て、それらしく動作しているか
それらしい
という、ピントの縦ずれは理論的に機能的不都合はないらしいが、実際はピントが合わせづらい。調整したいが、この機種の軍艦部外しは難しいらしい。

今のところ我慢してバラさずに使うしかなさそうだ。

あとは実写テストとして、

○TVを使って下記シャッタースピードで撮影
  • 1/1000
  • 1/500
  • 1/250
  • 1/125
  • 1/60
○実写テスト
単に人でもモノでも風景でも良いからスナップ的に撮影してみよう。

それにしても、Zorki(b)より更に重くなっているな。まるで鉄アレイのようだ。
あと、Zorki(b)もそうだったけど、おもったより綺麗な状態のカメラなので驚く。

2009年5月21日木曜日

ハマリ症

凝り性とは思っていない。ただツボにハマると夢中になり他の事はどうでも良くなる(笑)。

DMC-FX1のような小さくて常時持ち歩けて気軽にシャッターの押せるカメラは良いなと思う。
あれこれ考えないから「面白くはない」けど、毎日毎日どうでも良いようなものを撮り続けて、後日時系列的に並べて見てみると面白い発見があったりする。

今、僕の一日はカメラをポケットに入れて庭にでることから始まる。
写真を撮ろうとしているのではなく、雑草取りをコツコツとやっている。毎朝、畳1枚分くらいのスペースに目を光らせ小さな雑草を抜くのだ。
そんなことをしていると、シャッターを押したくなる視線になってなんのためらいも無くポケットからFX1を出してシャッターを押す。

出社するとヤフーオークションで「Leica」のジャンルをグルリと全部見る。欲しいと思うものは「ウォッチリスト」に登録。まぁ、いろいろな型式、外観の程度、説明文による状態の程度が作用する値段についての、いってみれば価格調査のようなものです。
やっぱりLeicaは高くて買えないなぁ。

出品者の「評価」から落札から商品到着に至る期間を推測してみた。
Zorki Zorkiを発注した業者の場合だと早くて2週間、だいたいのところ1ヶ月のようです。3ヶ月経って到着した場合や3ヶ月経っても到着しない場合もあったり。
Zorki 4Kの業者はなかなか良い業者のようで、10~14日(2週間)程度で到着している様子が分かる。
ロシアの郵便事情は不安定的なようなのだけど、業者によってバラツキがあるのはロシアの郵便事情のせいばかりではないことの間接的な証明なのではないかと思える。
こうした傾向の通りだとすると僕の場合、後から発注したZorki-4Kの方が早く到着しちゃいそうだな。(本命はZorki Zorkiの方なんだけど)

カメラが来たらどういうチェックをして、その結果によってどう対応して、というようなことは既にメモしてあるんだけど、それはまだナイショにしておこう。

それと、いわゆるアクセサリー類も欲しくなっている。たいしたものじゃないのだけど
  • レンズキャップ(フロント、リア)
  • ボディーキャップ
  • 三脚ネジアダプタ(大>小変換)
  • 三脚ネジにつけるストラップ
という実際の使用に関係するもの。
レンズキャップのサイズが実機がこないうちは分からない(調べてはいるけど、本当にそのサイズで良いのかが心配)なので実機が来てから実測してから買おうと思っている。(あまり深入りするとホンモノのLeicaが買えるくらいの出費になっちゃうよね。気を付けよう。)

先日、Canon T-50 のことは書いたけど、これに付けられる「28mm」と「135mm~200mのズームレンズ」が欲しくなってしまった(笑)。
ただ、こうしたものを揃えても実際に使うだろうか?と考えると...ちょっと使わないだろうなと。第一、フィルカメラを何台も使うってことは「現像、プリント代」にも影響する(笑)。

そうだ。昨日、RZ-750に入っていたフィルムを現像同時プリントに出してその費用について実感できた。
昨日の場合、実際にプリントできたのは28枚で代金は940円(現像660円+(18枚×15円/枚))だった。その店は同時プリントに出すと100円程度のポケットアルバム?とか24枚撮りのフィルムとかをサービスしてくれる。
噂によれば某ドラッグストアは24枚撮りなら700円でお釣りが来るという話もある(次回、試してみよう)。

フィルムは安いもので150円くらいだろうから、前者と後者の費用的な違いはあまりない感じだな。

--追伸
今日、Zorki Zorkiを落札した出品者の評価を見ようとしたら評価:停止中の文字。出品中の商品のオークションはすべて終了している。
ぐへっ!
4/29に連絡の通り発送してくれていたら良いのだが...
というか、商品が到着しないとすれば代替機が欲しい。欲しくて落札したのに...orz

2009年5月9日土曜日

カメラを買う決心について、僕が思っていること-ライカへの道-

僕はバルナックライカのコピーカメラが欲しくてヤフーオークションで落札した。(出品時の説明では到着までに2週間ほどの郵送期間が必要。出品者から4/29に発送するとの連絡があった。当然まだ到着していない)

ヤフーオークションを使い購入したのはなるべく安く買いたかったというが根底にあるが、それよりもそのカメラ(Zorki Zorkiというダブルネーム)の形が気に入ったからだ。
僕が入札した当時、国内在住の出品者からのFed2だとかバルナックカメラの出品は数多くあった。僕の入札した商品は送料を加えると国内在住の出品者の商品との価格差はほぼ無い。
つまり、僕は「価格やリスク」よりも「形」を選好したと言える。
購入した直後にも書いたことだけど、不安をあげればキリがない。商品がいつまでたっても来ないとか、来ても実用に耐えられないものだったりとか...
ま、どれも購入する時に覚悟していることだから、最悪のケースであっても「まぁ、それも覚悟の上」と思える。

欲しくて買うわけだからできるだけ早く手元に商品が到着してもらいたいと願うのは当然の心理なワケだけれど、海外からの発送の商品を落札してしまったのは、早く手元に到着して欲しいと願う心理と相反する。そういう意味で僕は初めてソビエトカメラを買うというのにあまり賢い方法を選択したなかったような気がする。
なぜかというと、早くバルナックカメラで写真を撮って見たいと思うようになったからだ。早く試してみたい。そう思う気持ちが強くなって来た。
事実、Zorkiの使い方を調べたり、フィルムスキャンが可能なように透過ユニットまで手に入れて準備している(笑)し、会社にあった現場写真の古いネガを取り出して「ああでもない、こうでもない」とフィルムスキャンの仕方まで練習している。待ち遠しくってしかないのだ(笑)。

早くバルナックカメラを手に入れるために国内在住の出品者による商品を購入してしまおうかとさえ考えている。
その場合、将来はライカ(Ⅱc、Ⅱd、Ⅲaのどれか)を購入するつもりだけど、その時の僕自身の経済事情でレンズ付きが買えるかどうか分からないのでレンズが流用できるものの方が経済的だろうと思っている。
先のZorki Zorkiはインダスター22(50mm、F3.5)付きなので、それ以外のレンズの付いているのが良いなと考えている。具体的には、ジュピター8(50mm、F2.0)付が欲しい。

ああ、こんなことをしているとあっという間にカメラが3台になんだな。きっとカメラを趣味にする人って、こんなことをしながらカメラを自然繁殖させていくんだろうな(笑)。

ということで、Zorki4(ジュピター8付)に入札しておく。しかも、また海外発送。僕は馬鹿すぎる(苦笑)。