今日の夕方に到着した。
普通に携帯電話として使えるように前の機種からデータ(住所録やらメール、メモなど)を移行してからカメラとしていじってみた。
携帯電話についているカメラよりはデジカメっぽいけど、微妙な位置付けのような気がする。
試写してみる適当な被写体もなく、とりあえずブツが到着したということをメモしておく。
(なお、こいつの撮影にはNikon P5000を使った)
唯一無二のその瞬間の光をどう表現したか、表現できなかったか。なんちゃってランナーが無謀にもクラシカルなフィルムカメラ(Zorki、OLYMPUS PEN S、PENTAX SPOTMATIC、OLYMPUS PEN EES-2、OLYMPUS TRIP35、EOS kiss)、古いデジタルカメラ、携帯電話のカメラ(Ricoh Caplio R4やdocomo P-01E、docomo L-03CやSO905iCS、iPhone4)を使って、できれば一日に一枚の静止画、または1シーンの動画を貼り付けることを自らノルマと課してみようと頑張ってみるブログ。
AFエリア選択「オート」についてP5000のマニュアルやらWebで情報を得てみるとAFエリア選択は「Menu」から「オート」「マニュアル」「中央」から選べることが分かり、「マニュアル」と「中央」を試してみた。
9つあるAFエリアのうち最も手前の被写体を捉えているAFエリアにピントが合う。
オートモードでは、AFエリアは「中央」しか使えない。AFエリアが中央固定というのが普通なのではないか?と思うのだが、オートモード以外の多くのモードのAFエリアは「オート」(9点のうち最も手前の被写体に合う)が初期設定になっている。P5000を入手後、一週間経ってから基本的な使い方がやっと分かる自分に嫌気がさすのだが、まぁそれは仕方あるまい。
| 手前 | |
| 中央 | |
| 奥側 |
| 使用機材 | 画像解像度 | 画質 | 明るさ補正 | AF | シーン別 |
| Nikon P5000 | 3648x2736 | ファイン | ±0 | ON | プログラムオート |
| 使用機材 | 画像解像度 | 画質 | 明るさ補正 | AF | シーン別 |
| Nikon P5000 | 3648x2736 | ファイン | ±0 | ON | プログラムオート |
| 使用機材 | 画像解像度 | 画質 | 明るさ補正 | AF | シーン別 |
| Nikon P5000 | 3648x2736 | ファイン | ±0 | ON | プログラムオート |